部位別の対応症状

10万人の施術経験と50万症例経験及び、各種トップアスリートの施術経験を通して、様々な症状に対応して参りました。
医療機関とのタイアップによりMRI・CTを使っての骨格矯正研究実績もございます。
下記の対応症状は、一例です。どんな症状でもお気軽にご相談ください。

施術前と後の写真

頭・顔

【対象】頭痛・偏頭痛・めまい・目の疲れやすさ・顎関節症・顔面神経麻痺・メニエル症候群・むくみ・顔のゆがみ など

【対象】頚椎症・椎間板ヘルニア・むちうち・ねちがえ・腕神経叢の圧迫・事故後の後遺症・胸郭出口症候群 など

多くのスポーツ選手やデスクワークをする人が痛み、不調を感じやすいのが首。 身体の捻れが最も顕著に表れやすい場所であり血管や神経なども多く痺れやめまい、眼の疲れなどにも関わってきます。 繊細な部位なので優しい施術で効果を出していきます。骨盤周りや肩周りなどの遠隔部位からもアプローチしていきます。 【対象】長時間のデスクワークによる首・眼の疲れ・頭痛・交通事故後のむち打ちやアメフト バスケット 格闘技 筋トレで首を痛めてしまった方 など

肩は人間の関節の中で最も筋肉が複雑に絡み合って構成されている関節です。慢性の肩こりで治すのを諦めてしまっている方も多いと思います。 肩甲骨の動きの悪さや背骨、肋骨、肘などとも関連してる部位なので身体の捻れ 歪みに直接関わってきます。 スポーツ選手のみならず日常生活での痛み、筋トレの時に痛みに悩んでる方は放置せず早めの治療をしていきましょう。 【対象】肩関節周囲炎・腱板損傷・捻挫・脱臼、変形性関節症・拘縮肩・野球肩・肩の左右の高さが違う・肩こり・五十肩・姿勢が悪い方・猫背気味の方・肩こりに悩んでいる方・ベンチプレス時に痛みが出る方・コンタクトスポーツの方・腱板損傷・四十肩 五十肩・上腕二頭筋長頭腱炎・石灰性沈着性腱炎・肩峰下インピンジメント症候群 など

腕・肘・手

肘は前腕や上腕の筋肉や腱が集中する場所で野球選手やテニス選手などにも怪我が多い部位です。 それらの筋肉や腱を直接治療しても1回で治りきらない事が多く、肩関節や肩甲骨、手首などの関節からのアプローチも大切になってきます。 肘周りのしつこい痛みに悩んでる方はまずご相談ください。 【対象】神経痛・突き指・変形性関節症・テニス肘・野球肘・関節硬縮・腱鞘炎・痺れ・神経麻痺・腕神経叢の圧迫・弾発指(ばね指・胸郭出口症候群)・アスリートの捻挫・脱臼後のリハビリ・小児肘内障後のリハビリ など

手首周り

手首には手根骨という小さい8個の骨が密集してます。同時に指を動かす筋肉の腱なども密集しているので怪我や捻れなどの影響で痺れなどの症状が出やすい場所です。 また手を多く使う職業の方(主婦、ピアニスト、コックなど)は腱鞘炎に悩まされた経験もあるのではないでしょうか。 鈍い痛み、痺れがずっと続くような方は早めにケアをしていきましょう。 【対象】手根管症候群、腱鞘炎、捻挫 骨折後の後遺症、リハビリ など

背部

【対象】神経痛・側彎症側湾症・ヘルニア・肋間神経痛・心肺機能 など

腰・お尻周り

腰は骨盤の上に腰椎が5個乗っかっています。骨盤の歪みは腰椎の捻れ、歪みに直結します。肩こりや首の痛みなどが骨盤の歪みから始まっている事も多いです。 またそういった歪みが臀部の神経(坐骨神経など)や血管を圧迫し痺れ 痛み 冷え 足がつりやすいなどの症状として出現します。 腰は体の要と書くように重要な部位なのでしっかりとケアしていきましょう。 【対象】腰痛・急性腰痛症(ぎっくり腰)・椎間板ヘルニア・腰椎分離症・腰椎変性すべり症・痺れ・恥骨結合炎・変形・腰部脊柱管狭窄症・坐骨神経障害 など

股関節

人間のカラダで最も強靭な関節であるがゆえに一度痛めてしまうとなかなか治りにくい関節です。また女性は出産を境に股関節の可動域が悪くなって変形してしまう事も少なくありません。 骨盤 腰とセットで考えて治療していきましょう。 【対象】変形性股関節症・痺れ・ロコモティブシンドローム(運動器症候群)・先天性股関節症による弊害・引っかかり・可動域障害・発育性股関節脱臼・出産後の歪み・捻れ など

膝は怪我が最も多い関節の1つです。しかもその怪我は大怪我になることが多く膝の痛み、変形で悩んでいる方は多いと思います。 他にも、水が溜まってしまった、お皿が痛い、膝裏が痺れるなどの症状もご気軽にご相談ください。 【対象】オスグッド・シュラッター病・膝蓋腱炎(ジャンパー膝)・変形性膝関節症・内側靭帯損傷・外側靭帯損傷・半月板損傷・軟骨損傷・タナ(滑膜ひだ)障害・手術後の硬縮変形性膝関節症・靭帯損傷 断裂・タナ障害・滑液包炎・鵞足炎・ロッキング など

足首・足指

足首は最も捻挫が多い関節です。一度捻挫してしまった経験のある方は足首の骨が亜脱臼のような形で固定されていることがあります。 またそういった歪みを放置していると足底筋膜炎や外反拇趾に移行していきます。 痛みだけでなく 足のアーチを治したいなどの症状も早めにご相談ください。 【対象】捻挫・捻挫後・外反母趾・足低筋膜炎・軟骨損傷・アキレス腱炎・突指・内反小指・偏平足・シンスプリント・踵骨骨端症(セバー病)・足底アーチの異常

下半身

【対象】むくみ・痺れ・つる・肉離れ・腱損傷・冷え性・O脚・X脚 など

各関節炎・捻挫・肉離れ・挫傷

【対象】生理痛・めまい・ふらつき・慢性疲労・だるさ・耳鳴り・自律神経失調症・からだの機能低下・精神的問題・うつ・不眠 など

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